2017/03/04

イメージ広告VSダイレクト・レスポンス広告

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広告には2種類のタイプがあります。

イメージ広告とダイレクト・レスポンス広告。

 

なのに、以前はそれすら知りませんでした。

そして一生懸命にアレコレと、イメージ広告に時間とお金を費やしていたのです。

 

イメージ広告とは、その名の通りイメージ重視の広告です。

例えば、デザインが凝っていたり、商品名と価格を前面に押し出すだけだったり、色んな事を盛り込んでみたり…

とにかく自分が伝えたいことだけを一方通行で伝えようとする。

が、そんな広告は残念ながら見る人に伝わりませんでした。

 

そしてもう1つが、ダイレクト・レスポンス広告。

その名の通り、直接反応を得る為の広告です。

どっちも同じ広告ですが、実際のところこんなにも違うんですよ。

 

イメージ広告VSダイレクト・レスポンス広告

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イメージ広告を使い続けてしまうと、そこから抜け出すのにはちょっとだけ勇気が必要な場合があります。

なぜなら、他社や他店がやっていないから。

他の競業やライバルと違うことをするのには、ちょっとばかり気が引けるかもしれません。

ですが、ちょっとだけ勇気を出して他と違っていることを恐れずにした人は、これまでとは違った結果を得ています。イメージ広告から、ダイレクト・レスポンス広告へ変更した人です。

 

マーケティング先進国のアメリカでは、ずっと昔からダイレクト・レスポンス広告が使われています。

イメージ広告では、効果を最大限引き出すのは難しいから。

そして、日本でも大手通販会社の大半が取り入れています。新聞の折り込み広告でよく見かけるアレです。

さらに、通販会社の他にも小売店、飲食店、整体院、建築関係、リフォーム、学習塾、ヘアサロンなど、多種にわたり使われるようになりました。

 

フリーペーパー広告のテンプレート

 

もしあなたが、いつも同じ広告を使っているのなら1度だけでもその効果を試してみたくはありませんか?

 

PS

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